シンセサイザーフェスタ大阪 2003
Part 2


昔からお世話になっております。
氏家克典氏(左)と坂上 暢氏(右)と一緒のステージです。このトリオでの演奏は実に楽しいんです。みんなで最新デジタル・シンセなどもご紹介していきました。
各ステージごとに豪華なプレゼントが抽選で当たるというのも、このイベントのおいしいところでしょう(ホント、商品がすごい豪華なんです。景品数も多いし)。この模様はローランドのSH-32が当選者に松武氏より手渡されたところです。他に Motif Rackなどなど…小生もほしい(笑)
先ほどのステージでもご紹介しましたアイデックス音楽総研の御馴染みコンビ、氏家克典氏(左)、坂上 暢氏(後)との楽屋でのショット。なんだかんだいって、もう長いつきあいになりました。
シンセ界の重鎮、松武秀樹氏とのショット。毎晩、宴会も2~3次会とご一緒させていただきました。しかし驚いたのは小生は深夜3時で帰ったのですが、松武氏はその後も楽器メーカーの若手を率いて朝の5時まで呑み、その後もナント、ボーリング~ビリヤードに行き、最後の締めくくりの寿司屋を出たのが朝の6時半、そしてその日のお昼の12時のステージに立っているというタフさ(もちろん、眠そうでした・笑)。松武さんには脱帽であります。いろいろ楽しいだけでなく、真に日本の音楽界を考えている方であります。


