昨夜は日本作編曲家協会(JCAA)の大忘年会。毎年12月に入ると早めにやる会ですが、これがあるといよいよ師走本番に向かうのか…、と実感します。
日頃からよく顔を合わせるメンバーも多いのですが、重鎮の先生方をはじめ新進若手の作編曲家の方々と親睦を深めたり情報交換できる貴重な会でもあります。今年も楽しさ溢れる宴となりました。
右は渡辺俊幸先生、左はちょっと先輩になります御馴染みの川井憲次さん。 今までお二方とご一緒させて頂いた仕事は僕にとっても大きな糧になっています。
左は故 服部克久先生のあとを引き継ぐJCAAのボスであります小六禮次郎先生、右は以前より何かとお世話になっております舞台監督・演出家の浜田和孝さん。
左から声楽家・音楽家の関口直仁くん。娘の芸大時代の同期でもあります。そして小六禮次郎先生、小生、浜田和孝さん。
場所はいつものとおり「まい泉」(青山本店) 昔ここは大きな銭湯だったようですね。今回も120名くらいの会員、ゲストが参加しました。
40年来の友達、平岩嘉信くんの案内のもと、御馴染みの老若男女メンバーで謎の2次会…場所も青山のかなり奥まったバーですがとても気に入りました。
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